10 月 19
人類最後の日まで今生きてる人間が生存してる可能性なんてまずないと思うので、まーどうでもいいっちゃどうでもいいんですが。
もしかしたら自然に人類が最後を迎えるんじゃなくて、北の将軍様が終わらせちゃう可能性もあるわけで。
(以下訳文)
科学者が人間の住む世界が終わる日を計算した。
その日は現在から225万年以上先の西暦2,252,006年10月31日だという。
ヨーロッパの地質学者や古生物学者がスペインの2千2百万年相当の化石を研究した後にその最後の日を弾き出したそうだ。
この研究チームはほ乳類の平均的な寿命が250万年だということを確認しており、現在の人間はすでにその寿命のうち25万年に達しているそうだ。
オランダ、ユトレヒト大学のVan Dam氏率いるチームは、250万年ごとに天文学的影響によって引き起こされる地球の軌道に一時的な現象がある、ということを発見したという。
この現象のため、地球は太陽に近づくことができず大規模な冷却状態にあるそうだ。
専門雑誌「Nature Journal」によれば、その結果起こる氷河時代が人間の生命を絶滅させるという。
The end for humans? (ananova)
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