以前書き込みでハエだなんて聞いたもんだからすごい疑っちゃうわけなんですけど、毒まで持ってるって捕まえてもないのにどうしてわかるのかしら・・・。つかスカイフィッシュのいるところに地引き網のような方法で捕まえられないの?徳川埋蔵金探すのよりよっぽど簡単だと思うんですけど。
(以下訳文)
このところ、スカイフィッシュと呼ばれる不可思議な生物に関する多くの報告がされている。ただその生物が魚なのか鳥なのか、または虫なのかということは明らかとなっていない。
この神秘に包まれた生物は、虫のような長い体をしておりその体の両側には魚のような幅のある突出部を持つ。しかしながら、この生物は水中ではなく空中に住んでおり、研究者の悩みの種となっているという。
現在のところ、誰一人この生物の正式な名前を提案しておらず、「flying sticks」や 「solar entities」や「skyfish」といった呼ばれ方をしている。’
一番初めに見つかったスカイフィッシュは、映画監督Jose Escamilla氏によって撮影されたそうだ。彼は初めUFOだと思ったそうだが、のちに超高速で移動している何かの生き物だとわかったと話している。
彼はこの生物を研究し始め、その生物が空中の至る所に存在していることを知った。さらに、彼は地球温暖化の結果、この生物はより速い割合で繁殖をし始めていることを発見した。
調査しようにも手元に標本がないため、スカイフィッシュが生物なのかどうかは判断できないが、Escamilla氏の予測では生物だという。
スカイフィッシュはフィルムやビデオテープに撮られたにすぎない。誰もその正体、出所を知らないのだが、日本ではスカイフィッシュを捕まえる専門家がいるという。
その専門家が話すには、スカイフィッシュの捕獲は危険を伴うという。というのも、スカイフィッシュは秋に猛毒を持つというのだ。日本のスカイフィッシュは非常に速く飛び、時速300kmにもなるという。
世界中のフィルムとビデオの解析によると、スカイフィッシュの全長は数インチから100フィート(約3メートル)以上だと考えられている。なぜそれほどの大きさを持つ生物が未知なままなのだろうか。これこそがこのミステリーの核なのだ。
Invisible poisonous skyfish fly at 300 km/h all around us (pravda)
11 月 1st, 2006 at 12:56 PM
あれ・・・これカメラ特有の残像現象じゃなかったっけ?
ハエとかの。
11 月 1st, 2006 at 11:58 PM
私も以前そのようにあれこれ読者の方に絵付きで教えてもらいました(笑
http://arekorenavi.info/areup/img/047.gif