12 月 05
世界にこのニュースが発信されて恥ずかしくないのかなw
(以下訳文)
あるドイツ人男性が緊急を要するペニス手術で自分の意志に反して割礼が行われたと、医者に対して陰茎の包皮形成手術を施す費用の賠償訴訟を起こしているという。
ボンに住む50歳Karl Spandl氏は、ペニスにひどい膿瘍ができたため手術のためトロイスドルフ(Troisdorf)病院に運ばれたそうだ。
彼は手術を受けたが、法的理由で名前の明かされていないその医者は合併症を防ぐために包皮の切除も行ったというのだ。
Spandl氏はこう話した。
「目を覚ました時、私はもう一度ショックで意識を失いそうになりましたよ。私は包茎手術までしてくれなんて一度も言ってないんだ。もう先端に感覚はないし、私のセックスライフは完全にめちゃくちゃさ。」
2度目の手術、すなわち彼の口内から採取された皮膜を使ってペニスの包皮を再形成する手術には約320万必要だそうだ。
本件の裁判はボン高等地方裁判所で行われるという。
Man sues for new foreskin (ananova)
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