貧富の境界がはっきり見て取れる地域

ただ単純に家が大きい、小さいとかそんなレベルじゃなく、境界ができてしまうほど貧と富を識別できる地域の紹介です。

サンパウロ(ブラジル)

paraisópolis favela, morumbi, sao paulo
綺麗に左右分かれてるのが確認できます。しかも、テニス場1つの大きさが民家数軒分に相当。

カラカス(ベネズエラ)

caracas, venezuela
カラカスはベネズエラの首都ですが、カラカスの人口80%が左のような地域に住んでいるそうです。

左の地域のより詳細が下の写真。
caracas, venezuela

ダラヴィ(インド)

dharavi, mumbai
ダラヴィは世界でも指折りのスラム街で、その中に100万人以上の人々が住んでるそうです。
このスラム街ダラビィは、ムンバイというインドの中でも随一の商業都市に存在することもあって、ロケーションが良く巨額の価値のある土地だとのこと。そのために政府は将来、脱スラム街となるよう計画をしてるようです。

dharavi, mumbai

extreme rich-poor divides (deputydog)

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Comments

2 Responses to “貧富の境界がはっきり見て取れる地域”
  1. lllll より:

    あれこれ 応援しています

  2. あれこれ より:

    >lllllさん
    ありがとうございます。
    記事更新のモチベーションがあがります^^

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