11 月 04

オーストラリアのとある会社が女性のワンダーブラ(大きく見せるブラジャー)に相当する男性パンツを開発したそうです。それは中身のサイズを大きく見せるパンツ「Wondercup」。
製造元aussieBum founderのSean Ashbyさんによると
「要するに、イチモツを上げて、(股間部分から)分けて、大きくしてるのですよ。」
だとか。
女性が胸をまたは別の肉を寄せてあげてグラマーに見せるように、男性だってワイルドに見せたいんだ的グッズ。女性に限らず男性もですが、実物見た時のギャップに萎えることあるはずだから、そのままでいいと思うんですが。
Wonderbra for men “enhances” (The Sunday Telegraph)
aussieBum
http://www.aussiebum.com/
ほしい人はここで買えます。
どうしてもビデオが見たいという貴女は↓(ノ´∀`*)
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written by あれこれ

11 月 04
ふしだらな話かと思って訳してたら、意外に真面目な記事ですた。
(以下訳文)
西洋の人々は発展途上国の人々より性的関心の強いパートナーを持つ傾向があるという研究報告がされている。
一夫一婦婚は世界的に普遍的なものであるが、複数のパートナーを持つことは富める国々ではよくあることだという。途上国が性的感染症やHIVの割合が高いというにもかかわらず、このような結果となっている。
ロンドン大学の大学院公衆衛生学・熱帯医学 (London School of Hygiene and Tropical Medicine) の研究者らはこの研究のために59ヶ国からデータを集めたそうだ。
貧困や社会的流動性のような要素は、性感染症における大きな役目(原因)となっており、それは富める国のようなパートナーを任意に選べる状態以上の原因だと彼らは述べた。
しかし研究チームは、この発見は俗信に反して若者が容易に性行為に至らないことを示唆していると付け加えた。研究によれば、過去30年間以上容易に肉体関係に至るという傾向はなかったようだ。
世界の至る所で15~19歳の男女が性行為を始め、男性の場合はより早まる傾向があるという。イギリスにおける初体験の平均年齢は男性で16.5歳、女性で17.5歳だそうだ。
研究者らによると、ほとんどの人々は過去に1人のセックスパートナーしか持っていなかったと答えたそうだ。しかしながら、複数のパートナーがいると答えた人々は先進国でかなり多く、25歳以下の1/3にも上る人々が複数のパートナーを持つと答えた地域もあったという。だが一方、アフリカではほんの数パーセントしか同じ回答は得られなかったそうだ。そして独身者の場合、西洋人はより性的に活発だったそうだ。
アフリカ諸国でパートナーのいない男女の2/3が最近セックスをしたと答えたのに対し、先進国ではパートナーのいない男女の3/4がセックスをしたと答えている。
性感染症(STI)の割合は途上国の方が高いので、これらの発見(先進国の人の方がより多くの人とセックスをしているのに、性感染症を患う人が少ないということ)は驚くべきことだと研究者は述べた。
報告作成者Kaye Wellings教授は次のように述べた。
「貧困や社会的流動性そして男女平等のような社会的要素が性病の強い要因となっているのかもしれないわ。この研究結果は、公衆衛生への取り組み方がもっと融通の利く方法で採用されなければならないことを示しているのよ。男性と女性は異なる理由、異なる設定の異なる方法でセックスを行っているわ。だからこそ、この多様性は社会全体、特定グループ、個々による様々なセックスアプローチにおいて尊重される必要があるわ。公衆衛生の声明の選択は神話や倫理上というよりむしろ疫学に則って行う必要があるわね。」
若者のためのセクシャルチャリティーBrooksのスポークスマンは、
「我々の国は、性の健康には改善するためにするべくことがまだたくさんある。しかし我々の国の状況と、経済的文化的理由でコンドームを手に入れること、そしてコンドームを使うよう強く求めることが非常に難しい多くの途上国の状況を比較することが出来ない。」
と述べた。
Westerners ‘are more promiscuous’ (BBC NEWS)
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written by あれこれ

11 月 02

ご両親にとっては何とも言葉にできないでしょうね・・・。
(以下訳文)
ボルネオ諸島のある川でマレーシアの11歳少年が泳いでいた時ワニに襲われてしまい、後に200人の調査隊によって調査されたが彼の消息は何一つ掴めなかったという。
新聞社によれば、その少年Mohamad Azwan Hatta君は友達とBako Ulu村近くのサワラク川で泳いでいたが、その時にワニに襲われたそうだ。
その友達であるSulaiman Sakini君15歳はこのように話している。
「光のように速い、一瞬の出来事だった。30人を運ぶボートほどの大きいワニが彼を襲い、僕を押しのけたんだ。」
犠牲者であるMohamad Azwan Hatta君の母親が息子の行方を尋ねるために訪れるまでの数時間、Sulaiman君は恐怖とショックのあまり部屋に閉じこもっていたという。
ボートによる200人の調査隊によって探索されたが、少年そしてワニの消息は何一つ掴めなかったそうだ。
Boy snatched by crocodile in Borneo (Smh.co.au)
このニュース自体は2006年9月4日付けで少し古いんですが、調査に進展があったようです。
※画像や動画があるんですが、非常にグロいのでダメな方はスルーで。
Boy Ate by Giant Crocodile - Gory Photographs (EVERiBODi LAFU ROJAKS)
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written by あれこれ

11 月 01

Would you like a chance at winning a brand new 80GB Apple iPod, with no strings attached?
If so, adding this page to your del.icio.us bookmarks will automatically enter you into the contest.
On November 22, 2006, at 3pm EST, one del.icio.us user who bookmarked this page, will be selected at random, as the winner.
何の紐付きもなく80GB Apple iPodを獲得する機会はいかがですか?
もしその機会を得たいなら、あなたのdel.icio.usブックマークにこのページを加えることでこのコンテストに自動的に参加できます。
アメリカ東部標準時間2006年11月22日午後3時(日本時間で11月23日午前5時)に、このページをブックマークした1人のdel.icio.usユーザーがランダムに抽選され、iPodを獲得できます。
このページとは下記サイトの記事です。
Del.icio.us User To Win 80GB Apple iPod On November 22nd, Enter This Contest
このネタはcaramel*vanillaさんで知ったんですが、中の人であるlomoさんがこの記事を書かれた時どうだったのかはわかりませんけど、記事の更新がされて1人の入賞者から3人まで増えたみたいです。
選ばれた順に80GB iPod、4GB iPod nano、1GB iPod shuffleがそれぞれ1つずつ用意されている模様。
ちなみに現在のブックマーク数は1500人に到達しそうです。
倍率高いなぁ。だが、
ブ ッ ク マ ー ク は し た w
ちゃんと日本にも送ってくれるのか心配だわ・・・。
iPodが欲しいdel.icio.usユーザーのみなさまへ (caramel*vanilla)
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written by あれこれ

10 月 24
オランダは売春を許可している国なのは有名な話ですが、これまたすごいアイデアを思いつく政治家さんもいらっしゃるのね。可決されろ、可決されろと思ってる兵士は多いはず(笑
(以下訳文)
オランダの女性政治家が、オランダ売春婦にあることを望んでいるという。
その要望とは、彼女らを軍隊の緊張をほぐすため軍隊と共に海外へ派遣するというのだ。
右翼の自由民主人民党(VVD)の政治家であり、アルメレ市長であるAnnemarie Jorritsma氏はオランダ国営放送に足を運び、兵士に「特別な特典」を要求したそうだ。
彼女はこう付け加えた。
「軍隊は兵士のうっぷんをどのようにすれば晴らせるか考えているに違いない。」
この発案はオランダ性労働者組合から支持を受けており、組合もこの発案にメリットがあると述べているという。
しかし、Volkskrant新聞で匿名の軍スポークスマンはこの発案を留保することを述べているそうだ。
というのも、「妻がこの発案に賛成するとは思えない」と彼は話している。
現在、約2000人の兵士がオランダ国外、特にアフガニスタンやボスニアに駐屯している。
Woman MP demands hookers for the troops (ananova)
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written by あれこれ

10 月 23

・・・。
想像しただけでも痛いんですが(汗
(以下訳文)
屋根で作業中足を滑らせたオーストリアの職人がくぎ打ちで自分の睾丸を屋根に釘で打ったそうだ。
イエナーズドルフ(Jennersdorf)の59歳のAugust Voeglさんは、10cmの釘を左の睾丸にコンプレッサーの釘打ちで打ち込んだというのだ。
彼はその釘を引き抜くことができず、そして屋根から降りることもできなかった。
救急の医療者が彼を屋根から引き離すために呼ばれ、近くの病院に空輸され、伝えるところでは術後経過は良好だという。
Roofer nails testicle to roof (ananova)
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