
「私の体売ります」とネット上で売り出してるロシアのナターシャさんなんですが、本人曰くガチらしいです。気になるお値段なんですけど、1ミリメートルあたり1ドルみたい。(面積じゃなくて長さなのはよく意味がわからん。)あら、安い?と思ったのですが、あれこれの勘違いで、『彼女の体を広告の媒体にどうですか?』ということみたい。もうすでに彼女のへその上、股間部分、胸には購入者のサイトがリンクしてありました。主要部分は既に押さえられてしまっていますネw
なんでこんなことしてるんだ?と疑問が湧きますよね。
HPによると、彼女はとても淑やかな女性らしいですが、でもそういった女性が何の不自由、不満もない生活をしているとは限らないのです。それで生活に困った彼女はどうしてもお金が必要になったようです。その理由とは、彼女の両親、兄弟の世話や扶養、衣服の提供をする必要があるからみたい。そして彼女は民主主義の外国に行って勉強して平和な暮らしを過ごしたいんだと。こんなコメントを見ると、どこまでロシアは酷い国なんだと思ってしまいました。実際にどうなのかは知らないけど。
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目で見た物を瞬時に記憶する、まるで網膜に被写体を焼き付ける能力を持った人間を想像できますか?簡単な絵のようなものならできるって人もいるでしょう。しかし、紹介するStephen Wiltshireさんという方はレベルが違うのなんの、超人です。
Stephen Wiltshireという人を紹介しますね。
彼はイギリスの建築芸術家なんですが、同時に自閉症患者でもあります。彼の書く絵は人間カメラと思うようなほど複雑な建築物も正確かつ緻密に細部まで詳細に描かれています。このように一部の自閉症患者の中にはある特定の分野に限って常人をはるかに抜きん出る能力を持った人(サヴァン症候群)がいて、彼はまさにこのサヴァン症候群に当たる人です。映画レインマンのモデルとされる九千冊の本を暗記するキム・ピークさん (X51.ORG)もこのサヴァン症候群となります。
彼は建築芸術家なんですが、地震、車の順で次に建築物に興味があるんだとか。
Wikipediaによると、以前ロンドン上空をヘリコプターで旋回してロンドン中心部を絵に描いたことがあるらしいので紹介する動画はそれだと思ったけど、この動画はローマらしい。
The Stephen Wiltshire Gallery - Drawings, paintings and prints
公式HPかな。彼の作品も展示してあります。
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一回じゃなくて何回もネ。
自分の気持ちを素直に言えない人、最近ちょっと喧嘩して仲直りしたい人、使えるかも。
※相手もインターネットをできる環境であることが条件です(w



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