
この写真が撮られた時の地球と火星までの距離は1億4200万km, 1pixelあたり142kmだそうです。
地球の直径は90 pixels, 月の直径は24 pixelsとのこと。
NASA - Earth and Moon as Seen from Mars

この写真が撮られた時の地球と火星までの距離は1億4200万km, 1pixelあたり142kmだそうです。
地球の直径は90 pixels, 月の直径は24 pixelsとのこと。
NASA - Earth and Moon as Seen from Mars

地図で見た通りの地形なんです、当然だけど。
科学も大して発展していない時代に精度の高い日本地図を作った伊能忠敬すごい。
Earth as seen from space (//STATiC)

かなりの数の衛星があるんですけど、どれが日本の物なのかとかよくわからないっす。つか一体何個あるんでしょうか衛星。交通事故とかまず起きないように飛んでいるとは思いますけど、交通量多いなぁ。それでどれか衛星を選んでもらうとその衛星から見た画像が表示されるんですが、たぶんこの画像はリアルタイムな画像じゃなくて過去に撮影した画像を流用してるのかと思います。下の方に「Expert users only」とあるのですが、専門家にとってはとても有用なサイトなのかもしれません。あれこれには猫に小判です。
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地球ちっさっーーー。でも仮に地球がとんでもなく大きかった場合、国内旅行もそうですが海外旅行はかなりたいへんそう。飛行機なんてもんじゃなくてスペースシャトルで一度宇宙に出てからじゃないと目的地に着くのに数年かかってしまうんじゃないか、お金すげぇかかりそう・・・と考えても不毛なことを妄想ちぅ。そういえば、ワープは理論的に無理って結構昔に証明されたとかいうのを思い出した。地球より何百倍も大きい星に住んでる人はたいへんだなぁと要らぬ心配。
Earth・地球
Venus・金星
Mars・火星
Mercury・水星
Pluto・冥王星
人類最後の日まで今生きてる人間が生存してる可能性なんてまずないと思うので、まーどうでもいいっちゃどうでもいいんですが。
もしかしたら自然に人類が最後を迎えるんじゃなくて、北の将軍様が終わらせちゃう可能性もあるわけで。
(以下訳文)
科学者が人間の住む世界が終わる日を計算した。
その日は現在から225万年以上先の西暦2,252,006年10月31日だという。
ヨーロッパの地質学者や古生物学者がスペインの2千2百万年相当の化石を研究した後にその最後の日を弾き出したそうだ。
この研究チームはほ乳類の平均的な寿命が250万年だということを確認しており、現在の人間はすでにその寿命のうち25万年に達しているそうだ。
オランダ、ユトレヒト大学のVan Dam氏率いるチームは、250万年ごとに天文学的影響によって引き起こされる地球の軌道に一時的な現象がある、ということを発見したという。
この現象のため、地球は太陽に近づくことができず大規模な冷却状態にあるそうだ。
専門雑誌「Nature Journal」によれば、その結果起こる氷河時代が人間の生命を絶滅させるという。
The end for humans? (ananova)
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