Posted by arekore on 5月 30, 2009 · コメントする

Posted by arekore on 7月 2, 2007 · コメントする

赤ちゃんの頃はみんなかわいいのです。
成長と共に・・・(ノД`)ウワァン
Cute babies! Amazing photos (//STATiC)
Posted by arekore on 5月 7, 2007 · コメントする

あらかわいい赤ちゃんだこと。無邪気にコブラ相手に遊んでますよー。コブラも純真無垢な子供には手も足も(手も足もなさそうだけど)出せないんでしょうか。世界にはいろんな親がいるものですね・・・。
Posted by arekore on 3月 6, 2007 · コメントする

赤ちゃんカンガルーは初めて拝見。かわいすぎる。
■カンガルーについて豆知識
カンガルーは後退できない。
オーストラリアでは、通常の食用肉として食されている。 カンガルー肉のステーキを「ジャンピングステーキ」と呼んでいる他、大手スーパーの精肉コーナーで「カンガルーソーセージ」などが販売されている。(カンガルーソーセージは、通常のソーセージよりも色が黒っぽい)
オーストラリアでは、カンガルーが突然道路に飛び出してくるため、自動車との衝突事故が多発している。(ロードキルと呼ばれている) 事実、田舎の高速道路の道ばたには、カンガルーやその他野生動物の死体がそこら中に転がっている。ただ、田舎部や国立公園などに限らず、緑があるところにはあらゆる場所にカンガルーが存在しているため、野生カンガルーと遭遇することは珍しいことではなく、普通のことのようになっている。
カンガルーのお腹の袋はとてつもない悪臭だという。
オーストラリアでは多くの種が絶滅、あるいは絶滅の危機に瀕している中、カンガルーはその生息数を増やし続け、現在の生息数は5000万頭以上といわれている。
wikipedia > カンガルー
Baby Kangaroo (Hemmy.net)
Posted by arekore on 12月 18, 2006 · コメントする

ヒョウと赤ちゃんヒヒのちょっといい話。
弱肉強食の世界は辛いなぁ・・・。

このヒョウが赤ちゃんヒヒを我が子のように守るというエピソードなんですが、このヒョウは始めこの赤ちゃんヒヒの母親を食い殺したそうです。つぎにヒョウは地上にこの赤ちゃんヒヒを見つけると、赤ちゃんヒヒはこのヒョウに向かって歩いていったらしい。ヒョウはしばらく硬直し自分が何をすべきかわからないような素振りをしていたそうです。するとヒョウは他の敵から守るため木の上に赤ちゃんヒヒを口に咥えて運んだのだとか。


ヒヒはヒョウの第一の敵であり主要食糧だそうですが、このヒョウが襲わなかったのは母性本能が狩猟者としてより全面に現れたからだということです。
この一部始終を観察していたカメラマンによれば、赤ちゃんヒヒはこのヒョウを代理の母親とみなし数時間木の上で寄り添っていたらしいですよ。ただ本物の母親が与えるはずの食糧もないので翌朝には亡くなったそうです。
How one leopard changed its spots … and saved a baby baboon (Daily Mail)